DUALLが取り組むcc projectの活動として、日本臨床看護マネジメント学会が主催する第16回日本臨床看護マネジメント学会学術研究大会へ出展いたしました。
本大会は、日本全国から約250名の医療従事者が集い、看護マネジメントや地域医療の未来について議論が交わされる学術研究の場です。
学会テーマと医療現場への想い

大会長である中村真寿美様(金沢医科大学病院 病院企画室部長)のもと、「0から1を生み出す創造的マネジメント ―能登の復興と創出―」をテーマに開催されました。
医療現場の持続可能性や新たな価値創出に向けた取り組みが共有され、現場で働く方々の熱意と使命感を感じる機会となりました。
ビタミンCを通じた医療従事者への応援

DUALLおよびcc projectでは、日々患者様と向き合う医療従事者の皆さまを応援する取り組みを行っています。
本出展では、「ビタミンCでパワーを」というメッセージのもと、忙しい日常の中でも健康や美容を意識するきっかけとして、栄養の大切さをお伝えしました。
ビタミンCは、日々の食事などから取り入れる栄養素のひとつとして知られており、生活の中で無理なく意識することの重要性について、多くの関心をいただきました。
石川県企業としての出展と感謝
石川県の企業として本大会に出展の機会をいただけたこと、そして多くの医療従事者の皆さまと直接交流させていただけたことに、心より感謝申し上げます。
現場の声に触れながら、医療を支える方々への敬意とともに、私たちの取り組みの意義を改めて実感いたしました。
DUALLは今後も、ビタミンCを通じて医療従事者の皆さまを応援し、健康と美容を考える機会を広げてまいります。